20数年越しのゲームクリアヽ(´ー`)ノ 高難易度ゲームをクリアできたことになつかしい充実感をおぼえた日(ノω`*)

どうも(´・ω・`)ノ

最近まったく囲碁の勉強をしていないあきです(´・ω・`)

元々楽しんでいたのは正式な囲碁盤ではなく、そこそこ戦略が必要で早く勝負がつく中くらいの広さの13路盤を使って囲碁をすることが多かったのですが、ひさしぶりにコンピュータと対戦したらボロボロに負けてしまいました(´・ω:;.:...

そもそも基礎があまりできてないので、一旦囲碁から離れてしまうと忘れるのも早い(ような気がする・・・)

また1から楽しみながら囲碁を勉強するとしたら、『ヒカルの碁』のゲームをクリアしていくしかないのかなと思っている今日この頃です(´-∀-`;)



さて、最近はプレイステーション3にほとんどさわることもなく、あるレトロゲームを延々と練習しておりました(´・ω・`)b

そのゲームは、高難易度のゲームだったので、ゲーム実況配信で1回だけ挑戦してみようとやってみたゲームです。1回だけ・・・というのは、難易度が高すぎるために私の腕ではクリアしてエンディングまで到達するのは絶対無理と思っていたからです(´・ω・`)

自虐ネタ・・・という訳ではないんですが、めちゃくちゃミスしてまったく前に進めない姿を配信して笑ってもらうのもいいかなと思ってやってたんですよね(´-∀-`;)

ただ、そのゲーム自体が難しいゲームではあるものの、基礎となるゲームシステムや音楽などはとても良くできているゲームなのでとても面白く、配信上で何回も死にながらも繰り返しプレイしているうちに少しずつ前に進めるという「やった感」を味わってしまい、いつの間にかのめりこむことにヽ(゜ー゜;)ノ

気がついたら配信上ではずっとこのゲームの配信ばかりしており、配信外でも時間があったら延々と練習することになりましたw

そんな中毒性が高い高難易度ゲームがこれです(´・ω・`)b

20170916-03.jpg

スーパーファミコン用ゲームソフト、『超魔界村』

ゲームが好きだったおじさん世代には忘れられないタイトルの『魔界村』の続編。

カプコンの看板タイトルのひとつでしたよね(´∀`)

ファミコン版の『魔界村』とメガドライブ版の『大魔界村』は当時ものすごくやりこんで、当たり前に2周してエンディングに到達していたのですが、『超魔界村』は2周クリアしてエンディングを見た憶えがなかったんですよねぇ・・・(´・ω・`)

一応ゲーム自体は、スーパーファミコンが世間でも現役だった時に買っていたのですが、やり込む時間がなかったかあまりの難易度にあきらめていたかのどちらかだと思いますが。

ただ、魔界村シリーズは難易度が高いゲームではあるものの、ゲームシステムや独特のグラフィックと音楽がすばらしいゲームで、普通にプレイするだけも楽しめるゲームなんですが、ゲーム実況配信でやるとさらに見栄えがするゲームだと思うんです(´・ω・`)b

あと、このゲーム、その高難易度であるがゆえに、最初は「こんなゲームクリアできるわけないだろ!ましてエンディング見るなんて無理!( ゚д゚ )」と毒ついてしまうのですが、何回も何回もミスをしてやられているうちにいつの間にかちょっとずつ前に進めている自分がいることに気がつくんですよね(´・ω・`)

そして気がついたらステージをクリアしている・・・

そうなると今まで無理だと思っていたゲームがプレイできるようになった達成感と爽快感を感じてしまい、「次のステージもがんばってみよう!」という気になるんです(゜ー゜;)

これが魔界村の不思議なところで・・・

おそらくただ理不尽なだけの難易度のゲームだったら何回もやられながらプレイする気はおきないと思いますが、やはりゲーム自体の完成度が高いだけにがんばって挑戦してみようという気になるんだと思います( ̄ー ̄)b

とは言え・・・やはりゲーム実況配信上でかなりの時間を使っても前に進める距離・・・いわゆるそのステージをクリアできるまでの腕前を身につけるのはそう簡単にはいかない(´・ω・`;

結局延々と配信外で練習プレイすることになったのですが・・・

やられて舌打ちすることは無数にありましたが、苦しいと思うことはそれほどなかったですねw むしろなんだか子供の頃の自分に戻ったような感覚になってしまいました(゜ー゜;)

子供の頃ってゲームはそれほど頻繁に買えないし、本数もあまり持ってませんでしたからね。それに1本のゲームにあきれるほど時間と情熱をそそいでプレイしていたと思います(ノω`*)

そんなこんなで練習したり配信したりしていたおかげでなんとか一周はクリアできるようになりましたヽ(´ー`)ノ

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正直一周でもクリアは無理と思っていたので、かなりうれしかったですねぇ( ゚∀゚ )

おじさんになってもまだまだアクションゲームできるんだ!と少し自信がつきました(ノω`*)

ただ、魔界村シリーズのお約束として、プリンセスを助けてエンディングに到達するには2周クリアしなければならないというのがありまして・・・

私自身は1周クリアするだけで終わろうと思っていたのですが、配信のリスナーさんからの要望と応援があって2周目に挑戦することに∑( ̄□ ̄;)

超魔界村がうまい人達いわく、「1周目とほとんどかわらんよ( ^ω^ )ニコニコ」ということだったんですが・・・

めちゃくちゃ難しい!( ゚д゚ )クワッ!!

2周目の難易度は一ランク上がるらしいのですが、ここまで難しくなっているとは・・・。゚(PД`q。)゚。

敵の数、ボスの耐久値、攻撃頻度すべてが段違いで、一周クリアした私でもなかなか前に進めず。・゚・(ノД`)・゚・。

よく考えたらうまい人達は元々最高難易度の「プロフェッショナルモード」でやっているので、2周目も同じ難易度なんですよね(´・ω・`) なので確かにプロフェッショナルモードでやっている人達にとっては2周目もたしてかわらないって話になるんでしょうけど、最低難易度のビギナーモードでやっている私にとっては1周目と2周目の難易度の違いが明確にわかるんですよね(´・ω・`;

配信で初めて2周目をプレイした時は当然ほとんど先に進めず一旦あきらめることになったのですが、ビギナーモードで始めた2周目はノーマルモードと同じ難易度になるという助言をいただきまして、配信外では仮想2周目練習ということで延々とノーマルモードで練習プレイすることになりました(´・ω・`)b

再び延々とミスしながらの練習・・・でも魔界村ってやっぱり少しずつ前に進めるようになるんですよねw不思議なことに(゜ー゜;)

そんなこんなで時間はかかるものの、ノーマルモードで一周目をクリアできように。

と言うことは、ビギナーで始めて1周目をクリアして、2周目難易度が一ランク上がってはノーマルモードと同じ難易度ということは、ノーマルモードを一周できるようになった今、完全クリアできるはず!(*'-')

と思って挑んだ完全クリア目的で始めたゲーム実況配信、まさに本番です(○´ェ`○)

ビギナーモードで始め、1周目は自己最速の38分でクリア∑( ̄□ ̄;) 1周目クリアは1時間程度を想定していたので自分でもちょっとびっくりw

「よし!1周目が38分だったら2周目クリアするまでは2時間かからないだろう!やれる!」

と思ってやる気満々だった私、なんですが・・・

2周目をやってみると、どうしても難しく感じてしまうんですよね(;´・ω・) 難易度が一ランク上がっているらしいのでノーマルモードと同じ難易度のはずなんですが、受ける印象としてあきらかにノーマルモードより敵の攻撃が激しく感じるんです・・・(-_-;)

何回も何回もノーマルモードを繰り返し練習してきただけに一段と「なんか違うぞ・・・」と感じてしまったんですよね(´・ω・`; 気のせいかもしれませんが。受けた印象としては難易度は「ノーマルモード×1.5」という印象でしたねぇ・・・

それでも時間をかけてステージ7に到達。ここをクリア必須アイテムの『腕輪』の武器を使ってクリアするといよいよ真のラスボスとの戦いをへて完全クリアです|`・ω・)

気合を入れてステージ7に挑む私でしたが・・・

いつも当たり前にできていた二段ジャンプを使ったすり抜けが成功しない(; ・`д・´)

あれだけ練習したのに・・・練習時にはできていたのに不思議なくらい失敗の連続(ーー;)

ゲーム実況配信の時は、ゲーム画像を一旦パソコンに取り込むのですが、その時に0.数秒ですが取り込みラグができてしまいます。おそらくそのせいでジャンプボタンを押すタイミングが若干ずれているのかなと。・゚・(ノД`)・゚・。

それでも、なんとかステージ7のボスまで到達することはありましたが、このボスをクリア必須アイテムの腕輪で倒すのは結構至難の業。何回も何回も撃退されまくります(・_・;)

そうしてステージ7にチャレンジすること気がついたら4時間・・・深夜になったのでその日は断念することに・・・orz

ふと思い出したのが「『ゲームセンターCX』のよいこの有野って毎回こんな気持ちなんだろうなぁ・・・」とヽ(゜ー゜;)ノ

その後時間を見つけて徹底的に苦手だった所を練習、再び配信に挑むことになったのですが・・・

クリアする自信がなく、練習配信という形で開始(´・ω・`)

案の定前回のクリアできなかったトラウマで精細を欠くプレイが続きます。・゚・(ノД`)・゚・。

なんとか2周目のステージ7まで到達したものの、やはり昨日と同じミスがでてしまう・・・やはり取り込み画面でプレイする時と普通のテレビに映してプレイする時のラグの関係でクリアは無理なのか・・・(;´・ω・)

そう思いつつも練習をいかしてタイミングを少しずつ修正、なんとかステージ7のボスに到達。何回かやられたものの、ボスに到達できる頻度が多くなってきました。

そしてあるプレイの時・・・

ボスに到達した時の残り時間も十分!じっくり慎重に戦ってみることに( ゚д゚ )

ボスがだしてくるレーザーに最大限の注意をはらいつつ戦い一体目のボスを撃破、残り時間もまだまだあったのでじっくりと2体目のボスと対決!

そしてついにステージ7のボス撃破ヽ(´ー`)ノ

前日とあわせて5時間弱の戦いでした・・・。・゚・(ノД`)・゚・。 なので達成感がはんぱなく。゚(PД`q。)゚。

その後の真のラスボスですが、これは実況や動画で攻略法を見ていたのであっさり倒せました(´・ω・`) このラスボス、弱いことで有名なんですよね(゜ー゜;)

なので2周目のステージ7をクリアした時点でほぼ全クリアが約束されている感じですねw 本当の意味でのラスボスは、「腕輪を使って倒さなければならないステージ7のボス2体」だと思います(´-∀-`;)

そして感動のエンディングへ・・・

まさに20数年越しのゲームクリアとなりましたъ(`ー゜)

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という訳で1周目さえクリアは無理と思っていた『超魔界村』、完全クリアすることができましたヽ(´ー`)ノ

おじさんになっても難易度が高いアクションゲームをクリアできることが実証できたのでちょっと自信にもなりましたし、同じゲームを何回も失敗しながら繰り返し繰り返し練習するというなつかしい感覚を味わうことができたのも今回の収穫ですね(´∀`)

自分の実力では無理!と思っていたゲームを少しずつでも前に進めるようになることもとても楽しくてうれしい感覚で、これも久しぶりに実感することができたゲームの面白さのひとつ(ノω`*)

今回の『超魔界村』のゲーム実況は、自分にとって普通のゲーム以上に得るものがたくさんありましたъ(`ー゜)

実は久しぶりに昔クリアしていた『大魔界村』もやってみたのですが・・・

あまりの難易度に、「まじでこれ2周してたのかよ・・・」と思う始末で(´・ω・`;

私の魔界村探訪はまだまだ終わりを迎えることはなさそうです(´・ω・`)


ゲーム実況配信で2本のゲームを立て続けにクリアъ(`ー゜) レベルも上がって充実の4月配信(´∀`)

どうも(´・ω・`)ノ

地元にとてもお気に入りの食事どころを見つけてちょっとうれしいあきです(´∀`)

しゃぶしゃぶ料理が中心のお店なんですが、お店の雰囲気も上々で接客も丁寧。お店の中の部屋の雰囲気も良く、なにより食べ放題コースの内容が充実しすぎてびっくり∑(*゚ェ゚*)

しゃぶしゃぶ食べ放題なのはもちろん、から揚げやフライドボテト、サラダやご飯やラーメンにうどん、さらにはアイスクリームなどもすべて食べ放題で1,280円ぽっきり。しかも地元の穴場的な場所なので人も少なくて落ち着いて食べられますъ(`ー゜)

減量中の身にはしょっちゅう行く訳にはいかないけど、良い店を見つけられてちょっと幸せな私なのであります゚+。(*ノェノ)。+゚



さて、最近気合い入れてゲーム実況配信と雑談配信をやっている私ですが、ひさしぶりに大型と言っても良いゲームを2本クリアできましたヽ(´ー`)ノ

ひとつは、『ワンダと巨像』。そしてもうひとつは『ワンダープロジェクトJ2』です(*'-')b

私がやっていたゲーム実況は、どちらかというとアクションゲーム、特に『スーパードンキーコング』シリーズに偏っていたので、クリアするまでのストーリーが長い系統のゲームをやることはそれほど多くありませんでした。

やったとしてもクリアするまで時間がかかるので、エンディングに到達するまでゲーム実況を続けられるかは未知数で、途中で投げ出したゲームも結構あったりします(´・ω・`)

そんな中、無事2本のゲームをクリアできたということと、さらにはゲーム実況配信の中でクリアできたということで、かなり私の中の達成感といいますかテンションがあがっております゚+。(*ノェノ)。+゚



だだ、どちらのゲームもたいへんなことはありまして・・・


まず、『ワンダと巨像』。

これはブログでも書きましたが、配信外の初見プレイでは1回クリアできたゲーム(*'-') なので配信でも無難にクリアできると思っていました。

しかし現実はそう甘くない(´・ω・`;

まず、舞台となるあの広大なマップ。久しぶりにもう一回やっても巨像がどこにいるか忘れていたり、どこからどのように目的地に行くのかなど憶えてなくて結構苦労しました(-_-;)

ゲーム実況配信は当然ながら配信を見てくれているリスナーさんがいるので、戦闘外では音楽がなく効果音しかないこのゲームで目的地にたどり着けず延々と迷うのは、なんとも気まずい空気が流れるものでして(´・ω・`; その間をなんとか雑談でカバーしつつ頭の中では必死に目的地に向かう方法を探す・・・これって結構プレッシャーがかかるものなんですわ(゜ー゜;)

そしてもうひとつは、巨像との戦い。

これがこのゲームの中心なので何も問題がないように思えますが、さにあらず(´・ω・`)b

配信外では気にしなくてよかった『時間』という足かせがついてきます。

配信外だと、どんなに苦戦や失敗をして長時間のプレイになっても何も問題はないのですが、ゲーム実況配信となると、配信できる時間も限られてきます、リスナーさんがゲーム実況配信を見ていられる時間も限られてきます。

「できれば巨像を倒すところをリスナーさんに見せたい!」

と思って配信しているのでがんばってプレイするのですが、そこは1回しかクリアしたことがないゲーム。やはり巨像を倒す手順で失敗してしまい倒すのにとても時間がかかることが多くあります(´・ω・`;

そうなるとまたあせってくるんですよねぇ・・・

「やばい・・・この失敗を繰り返してると時間もないし、せっかく長い時間つきあってくれているリスナーさんに申し訳がない・・・」

という気持ちになっちゃって(´・ω・`)

それでも、心優しいリスナーさんが多くて、かなり失敗して時間がかかったにもかかわらず、ずっと配信につきあってくれていて本当にありがたさを感じることができたのですが(*・ω・*)

そんなこんながあって、クリアした時の配信では強敵のラスト4体の巨像を無事倒すことができ、一気にクリアヽ(´ー`)ノ

エンディングもリスナーさんと一緒に盛り上がって、エンディング自体は悲しい内容なのですがみんな喜んでくれて、配信としては大成功でしたъ(`ー゜)



そしてもうひとつ配信でエンディングを迎えたゲーム、『ワンダープロジェクトJ2』。

実はこのゲーム、それほど興味があるゲームではなかったのですが、有名なタイトルのゲームだったので、かなり昔になにも考えずになんとなく購入(;^ω^)

そしてその後放置して数年間ホコリをかぶっていたゲームなんですよね(´・ω・`;

プレイするきっかけになったのは、知り合いの配信者さんが、スーパーファミコン版の前作『ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノ』を熱心にプレイしているのを見たのがきっかけ(´・ω・`)b

最初は、「どんなゲームなんだろう?」となんとなく見ていたのですが、作られたばかりで何もしらないピーノに間接的に知識を教えてイベントをクリアさせていくというゲーム形式がとても斬新ですぐにとりこにw

配信者さんが親しいこともあって、その配信は必ずチェックするようにしていました゚+。(*ノェノ)。+゚

そのうち、自分も『ワンダープロジェクトJ2』を持っていて未プレイなのを思い出しまして、前作をプレイしていた配信者さんの後押しもあってゲーム実況でプレイしてみることに(´∀`)

最初ゲームシステムがわからず苦労していましたが、わかってくるとだんだんとのめりこんでいくその内容にいつの間にか夢中にw

気がついたら延長コインを使って数時間実況プレイすることが多くなっていました(*゚∀゚*)

そんな順調に進んでいた『ワンダープロジェクトJ2』の実況プレイですが・・・

実はとても悲しいこともありまして(´_`。)

このゲーム第1部の『育成編』と第2部の『ストーリー編』にわかれているのですが、第1部の『育成編』の終盤で海での宝物の探索に手間取りまして・・・結局配信では見つけられず、配信が終わってから夜中まで宝物の探索をすることなったのです。

そして宝を見つけたので、配信外だったのですが少しだけセーブなしで進行してみることにしたのですが、その内容にちょっと問題があることに気がつきまして・・・

と、言うのも、スーパーファミコン版の前作をプレイしていた配信者さんが現在燃えていたのは、「『ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノ』の隠された最高のエンディングを見る」というゲーム実況配信でした。もちろん私も応援していたし興味があったのでいつも見に行っていたのですが・・・

『ワンダープロジェクトJ2』を少しだけ進行してみたところ、どうも応援していた配信者さんが目指している最高のエンディングの内容に密接にかかわる・・・つまりネタバレになるようなことも含まれていまして、「このままゲーム実況を進めていくと応援している配信者さんの配信を盛り下げることになりかねない・・・・」(・_・;)

やっぱり苦労して隠されたエンディングに到達した時に、「おお!?そうなるんだ!すごい!感動した!」ってなったほうが良いに決まってますからね(´・ω・`) その感動するネタをこちらのゲームで先に晒す訳にはいかない。

そう考えて、早く先を見たいという心を抑えて次の日はあえて雑談配信にしました。

その配信者さんは必ずと言って良いほど知り合いの配信には顔を出してくれる人なので、雑談配信にきてくれた時に事情を話して、「しばらくこちらのゲーム進行止めるからがんばってクリアめざしてね!ヽ(´ー`)ノ」と伝えるつもりだったのですが・・・

しかしなぜかその日の雑談配信にはその配信者さんは現れず・・・いや、それどころがいつもの常連さんの姿がほとんど見えない(・_・;) あまりの閲覧者の少なさに、いつもは少し顔出ししてくれるリスナーさん達が気をつかって長くいてくれる始末で( iдi ) (あの時つきあってくれたリスナーさんには本当に・・・本当に感謝してます。・゚・(ノД`)・゚・。)

「時間帯も悪くないのになんでだ?」

と思っていたのですが、後でわかったのですが、どうやら気持ちを伝えようと思っていた配信者さんが、前作の最高のエンディングを目指す配信をこちらが雑談枠を開いた後に開始していたらしく・・・

その配信者さんと共通のリスナーがたくさんいるので、ほとんどそちらを見に行ってしまっていたらしく、こちらの配信にはいつもの常連さんはほとんどいない・・・閲覧も2~3人をいったり来たりという泣きたくなるような状況で(*T-T)

しかし今私の配信を見に来てくれているリスナーさんもいることだし、こちらの雑談配信を途中でいきなりぶちぎることもできません。前の雑談枠でも話したことがありますが、たとえリスナーさんが1人であっても雑談力を鍛えるために一旦始めた配信を絶対に途中で投げ出すことはしません。

こちらも配信しているので当然ながら向こうの配信を見ることもできません・・・すごく応援して必ず見に行っていたのに、なんでこのタイミングだったんだろう・・・。しかも今回の雑談枠は、今裏でやっている前作の最高のエンディングを見るという配信を盛り下げないように、先を見たい気持ちを我慢してあえて『ワンダープロジェクトJ2』のゲーム進行を止めてかわりに雑談配信を取ったのに・・・その裏で対象の配信をやっているとか・・・本当に悲しすぎる(つд・)

親しいと思っていた配信者さんだっただけに・・・ずっと応援して見に行っていただけに本当に悲しい出来事でした。・゚・(ノД`)・゚・。

まあ・・・配信していればこの手の話はよくあることだったのですが、今配信しているサイトではその手の嫌な目にあったことがなかったので忘れていました(´д`)

結局私の気遣いや思いなんぞひとりよがりだったんですよね(´・ω・`) 今までの人生でこんな思い何回もしてきたことだったのになぁ・・・いつまで経っても成長しない私にちょっと自己嫌悪です・・・orz

まあ、そんなことがありつつも、気を取り直してゲームを進行するとやはり夢中になれるこのゲーム。

とんとん拍子にゲームを進めて配信内でクリアすることができましたъ(`ー゜)

終わりよければすべて良し!ってことで、嫌なことはゲーム終了と共にすべて忘れますわヽ(´ー`)ノ



と、こんな感じでスムーズとはいかないまでも、なんとかゲーム実況配信で2本のゲームをクリアできたことは個人的には大満足ъ(`ー゜)

今後も何か自分もリスナーさんも楽しめるゲームを探してゲーム実況していきたいと思いますヽ(´ー`)ノ

とりあえず『ワンダと巨像』をやっていた時間帯には『ICO』をやる予定なのですが、『ワンダープロジェクトJ』をやっていた時間には何をやろうか?(´・ω・`)

関連で育成系のゲームも良いかなと思ったのですが、あまり育成系のゲームは持っていないんですよねぇ(・_・;)

昔挫折したプレイステーション1用の『がんばれ森川君2号』が育成系といえば育成系だけど・・・う~む、見栄え的にどうなのかなぁ(゜ー゜;)

とりあえずあせらず次のゲーム実況の題材となるゲームを探していきたいと思います(´∀`)

その間は定番の『スーパードンキーコング』でもやるかなw


スーパードンキーシリーズ一通り配信終了。次のゲームは?(゜ー゜;)

どうも(´・ω・`)ノ
最近デンタルリンスで口腔ケアをしているあきです(´・ω・`) 目的としては、状態が悪い歯茎の病気を治す為なんですが、どうも使っているデンタルリンスが正直がよろしくない(;´Д`) リス○リンという製品なんですが、本来なら口の中がスッキリするはずなの、しばらくの間はリス○リン自信が持つ甘ったるい味が口の奥に残って、甘いものを食べた後歯磨きしていないような気分になるんですよねぇ・・・(;´・ω・) 使い続けても大丈夫なのかなぁ・・・あれ・・・(・_・;)


さて、先日から気合を入れて継続させているゲーム実況放送ですが、ありえないほど苦労しながらも、スーパードンキーコングシリーズの1から3まですべて放送内でクリアすることができましたъ(`ー゜)

まあ・・・相変わらずヘタになっていたので、クリア困難な不得意な面では当たり前のようにクリアまで2時間かかったりしましたけど、我慢強いリスナーさんの心優しい応援もあってなんとかエンディングまで到達ヽ(´ー`)ノ いやはや、感無量ですわ゚+。(〃ノωノ)。+゚

それにしても・・・

何回も思うのですが、ニコ生で1年ほどスーパードンキーコングシリーズばかり放送していた時は、お酒で結構デロデロになりながらでもRTA(クリアまで時間を競うこと)感覚で、「今回はクリアまでXX分以内目標」などと思ってやっていたほど手馴れたゲームだったのですが、逆に1年ほどスーパードンキーコングシリーズから離れると、これだけだけヘタに・・・クリア困難なゲームになってしまうんですね(・_・;) ゲームでも勉強でも仕事でも・・・日々の精進が大事なんだなと改めて痛感しました(;´Д`)

さて、大苦戦しながらもなんとかスーパードンキーコングシリーズをクリアした訳なんですが・・・

そうなると問題になるのが次にゲーム実況放送するゲーム(´・ω・`)b

ニコ生の時と同じように、またスーパードンキーコング1に戻って、1から3をローテーションでやっていくということも考えましたが、あれって段々と放送時のテンションが下がっていくんですよね正直(;´・ω・) 親しくしてくれるリスナーさんがたくさんいたら、リスナーさんとの雑談の合間として同じゲームを繰り返しプレイしても問題ないのですが、残念ながら今の私は超過疎放送(´・ω・`) 親しくしてくれるリスナーさんも数人いらっしゃいますが、まさかその人達を常に配信につきあわせることはできません(;´∀`)

と言う訳で、次にゲーム実況放送するゲームを選考すべく、少しゲームの収納を覗いてみることに(´・ω・`)b

最初にふと思ったのが、ニコ生時代のスーパードンキーコング以外のゲームをやった時のタイトル達。

思い出しつつ収納から取り出してみました。

まず最初に思いつくのはこれ。

20161008-01.jpg

プレイステーション1用ゲーム、『クラッシュバンディクー』(´・ω・`)b

映像、音楽、演出、面白さすべてにおいてスーパードンキーコングシリーズに負けないクオリティを持つアクションゲーム。

プレイステーション1用としては1~3、プレイステーション2用としては4~5までを所持しており、さらには派生系のナンバリングタイトル意外のゲームも数本持っており、放送しようと思えばかなりの長い時間楽しめるゲームであることは間違いない。

・・・のですが・・・問題がひとつ(・_・;)

このゲーム・・・とてもとてもとても難しいのです(´・ω・`;

ニコ生時代にアクションゲームが得意と自負していた私でさえクリアするのがかなり困難でして、久しぶりに挑戦した時はステージ3あたりで挫折したような・・・(・_・;)

シリーズ3作目あたりから、誰でも楽しく遊べる難易度に調整されているようなのですが、1はとにかく鬼畜な難易度で、「さて、どうしたものか・・・」とプレイするのを躊躇しているところです(;´∀`)

まあ、一応候補ということで(゜ー゜;)


そして次の候補がこれ。

20161008-02.jpg

プレイステーション1用ゲーム、『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』(´・ω・`)b

言わずと知れた超名作アクションRPGで、このシリーズとしてはめずらしく主人公がドラキュラハンターの血族のベルモンド家の人間ではなく、ドラキュラの息子が主人公となっています。

この主人公、顔も姿もアクションもかなりかっこ良い上に、演じている声優さんが置鮎龍太郎さんということでハイレベルな主人公として存在感抜群。やる気にもなりますし、配信を見る側にとってもかなり良いとおもわれます(´∀`)

アクションRPGなのでレベルが存在しますが、これはわざわざレベル上げなどしなくてもプレイしていえば自然にあがってくるものなので、特に問題はなし。主人公『アルカード』の活躍を自然な形で思う存分見せることができますъ(`ー゜)

ニコ生時代には他の放送主もプレイしている人が多く、ライバルが多いゲームでしたが、ツイキャスではプレイしている人は見当たらないので、やってみても良いかなと思っています(´・ω・`)b

今の所最有力候補ですかねぇ・・・まあ、他にプレイするゲームがなかったらという話ですがw


まあ、他にニコ生時代にクリアしたゲームと言えば、バイオハザードシリーズの1~4までなどがあるんですが・・・どれもこれも思いっきりプレイ感覚を忘れてるんですよねぇ(´・ω・`;

あ、そういえば、初期の頃はプレイステーション2用の『ガンダム無双スペシャル』も色々なキャラクタでクリアしてたなぁ・・・あの頃はニコ生なのに、ず~っとコメントがない状態でやっていたので結構つらかった(´_`。)

と、まあ昔クリアしたことがあるゲームをやってみると言うのが一番無難なのですが、新しいゲームを開拓すると言う意味でちょっと気になったゲームがこちら。

20161008-03.jpg

『スターウォーズ エピソード1 ファントムメナス』(´・ω・`)b

プレイステーション1用のゲームなので、たしかコンビニかどこかで新品で買ったと思うのですが、プレイした記憶がほとんどなく(´・ω・`;

そもそも、スターウォーズシリーズは、旧作の3部作しかしらないので、たぶん私が知ってるスターウォーズとは違う話なんですよねぇ・・・これって(゜ー゜;)

ではなぜ購入したのか?

それは、「CMかなにかで映し出されたいたプレイ映像で、ライトセーバーを使って敵のレーザーガンのレーザーを跳ね返しているのが面白そうだったから」です(´・ω・`; いやはや、今から考えたら単純な理由で(;´∀`)

エピソード1と言うことは、話的には続きがあるんでしょうけど、確かプレイステーション1で発売されたのはこのゲームだけなはず・・・

そのあたりも、「どうせ盛り上がったところでエピソード2に続くになるんでしょ」と思ってプレイする気力がわかなった原因のひとつでもありますね(´-∀-`;)

ただ、『スターウォーズ』と言えば、誰でも知っている有名な映画。そのゲームとなるとビジュアル的、知名度的には十分楽しめる配信になるのではいかな・・・などと思っています(´・ω・`)b

なので、ちょこっとプレイしてみてやれそうだったらこれも良いかなとひそかに思っていますw


と、まあここまではすべてプレイステーション1用のゲームだったのですが、実は今じっくりプレイしたいと思っている積みゲーもありまして・・・

20161008-04.jpg

プレイステーション2用ゲーム、『.Hack』シリーズ(´・ω・`)b

オフラインゲームでありながら、オンラインゲームをプレイしているかのような演出で大人気になった作品。一応プレイステーション2用に発売されたものはすべて持っているのですが、今だ手をつけておらず(´・ω・`)

単純に考えれば、「じゃあついでに放送でやれば良いじゃないか」と思うかもしれませんが、さにあらず。

このゲーム、オンラインゲームを疑似体験するゲームなので、ゲームの中にメールや掲示板などもありますし、当然ストーリー上他のプレイヤーが操作しているキャラクター達も話しかけてきます。

問題はそこで、一部は声優さんの声があててあるかもしれませんが、ほとんどは文字のみ。配信するとなると画面の文字はつぶれて見えなかったり、たとえ見えたとしても人によって読むスピードが違うので、結果放送者が読み上げなければなりません。

イケボ(いわゆる良い声)で感情を込めて読み上げられるならともかく・・・私のようなゲスボで棒読みではおそらく興がそがれるばかりと思われ(´・ω・`;

そんな理由もあってRPGやアドベンチャーゲームで声がないものはあまりゲーム実況の素材としては選びませんねぇ(;´Д`)

本当は朗読力(?)を鍛えて、あらゆる語り口調をマスターできれば、配信者としても1ランク成長するとは思うのですが(´・ω・`;


まあ、とりあえず今のところは毎日配信することを目標にしているので、まずはゲーム実況放送をすることが当たり前のような感覚になることが自分にとって大切だと思ってます。

と言う訳で、まず配信することが第一(`・ω・´)b

そのうち魅力的に人に語りかける口調も後からついてきてくれる・・・かもと思いつつ配信をやっていきたいと思います(゜ー゜;)

でも・・・「やっぱりスーパードンキーコングシリーズ1~3のローテーションになるんじゃないか?」と若干の不安を抱いている私でありました(´-∀-`;)

マンネリは打破せねばw




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あきちゃん

Author:あきちゃん
こんにちは!ゲーム放送をやっていたあきと申します(´∀`)何を思ったかブログまで始めてみました(*・ω・*)いつまで続くかわかりませんが、気軽にお声をかけていただけたらうれしいです(*'ω'*)


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