最近某議員さんの影響で育児休暇が話題になってるので一言(´・ω・`)b

どうも(´・ω・`)ノ
最近は動画の作り方の勉強にあけくれているアキです(;´∀`) いやまあ無名な私がゲーム関連の動画を作ったところでほとんど閲覧されないとは思うのですが、動画製作の知識はこれから色々な面で役に立つと思いますのでがんばって習得していきたいですね(*゚∀゚*) 最低でも1ヶ月に1本は作ろうと考えています(*'-')b


実は動画製作の勉強ばかりやってて、ゲームにほとんど触れてないんですよね(´・ω・`)

なので今回のブログは世間をさわがせている時事ネタについて取り上げてみたいと思います。

最近のワイドショーを騒がしている某不倫議員さんの話題ですが、要職にもない2回当選の議員があれほど話題になった理由としては、男性の育児休暇のことを議員として大々的に推進しようとしていて、国会議員という立場でありながら自分から率先して男性として育児休暇を取ろうとしていたにもかかわらず、奥さんが出産する直前に自宅に不倫相手を宿泊させてやりたいほうだいやっていたからという点があると思います。

男性の育児休暇という話題で目立つことで次の選挙を有利にし、自分の議員としての地位を確立したかったという意見もありますが、その議員にかぎらず知識人と言われる多くのかたが男性の育児休暇の議論に賛成でその流れを止めてはならないという意見を持つかたが多いようです。

私もその意見は納得できるところがあり、確かに出産直後の奥さんのことを助けるために男性が育児休暇を取ることは良いことだと思います。

が・・・

現実問題として、男性の育児休暇というのは取るのが非常に難しい所が多いのです(´・ω・`;

例えば大企業の営業や、大手運行会社の乗り物の運転手さん等は1人が休んでも代わりの人が代行できたり、多少会社としての利益が減るだけで大勢にあまり影響はありません。

しかし世の多くの中小企業や小さな町や村の公的機関などは、1人で他の誰もできない専門的な仕事をやっていたり、場合によっては複数の種類の仕事を担当している場合が多々あります。

そんな職場で「子供が生まれたので休みます」とはとても言えないのが実情なのです(;´Д`)

実は私自信、ある公的機関で働いていましたが、毎日毎日窓口での受付と受け付けた書類の処理と他の公的機関との書類のやりとりなどでとても休める状況ではありませんでした。

年度末には時々上司から、「有給休暇を全然とってないじゃないか!ちゃんと消化しろ!」と意見されることがありましたが、私が1日休むと私の机の上には申請書類や他の公的機関から送られてくる書類の山ができてたり、時期によってはお金を納付してもらうための納付書の発送ができず文句の電話がかかってくる場合さえあります。そんな理由もあって有給休暇さえ・・・下手するとお盆休みまで取りにくい状況だったのです。まして育児休暇なんて・・・(未婚ですが(;´∀`))

こんな事を言うと育児休暇推進の知識人のみなさんは、「かわりに誰かに仕事をやってもらえば良いじゃない。」とおっしゃると思うのですが、小規模な職場ではそれぞれの人が複数の仕事をかかえており、まして専門的な知識が必要な仕事を代わりにやってくれる人というかやれる人なんていません。・゚・(ノД`)・゚・。

職場の現実として、毎日の仕事は、できれば現状維持でやらなくて良いことはやりたくないという風潮があるのも厳然たる事実でして、面倒くさいことをやってくれる人に仕事を丸投げする人も多く、また上司も無難に仕事をこなしてくれる人にすべてを任せたがるので、仕事を進んでやる人にはどんどん義務ではなかったことが当たり前の仕事のようにのしかかってきます。

例えばある時の私と上司との会話。

大量の納付書(お金を公的機関に入金してもらうための通知書)を発行しなければならない時期、たまたま高熱がでた私はしかたなくその日職場を休んでいました。納付書を発送しなければならないその日が金曜日だったため、その日に発送しないと月曜日に発送することになり実際発送先の手元に届くのが火曜日か水曜日になってしまいます。なのでそんな時は絶対に金曜日に発送しなければいけません。

少し不安に思いながら、「事前の準備はしてあったし誰でもできることだから発送しているだろう。」と思って一刻も早く風邪を治そうと思って寝ていました。

そして月曜日、職場に行ってみると大量に残っている納付書の山(;°д°)

そうなんです、誰もやらないのでしかたなく私が複数の部署の納付書をまとめて発送していたのですが、いつも私がやっていたので誰も納付書を送ることなく放置されていたんです(・_・;)

当然複数の関係先から「なぜ納付書が届かない!?」とクレームが来ていました。出勤後、納付書が発送されていないのを見てあわてて作業場所が広く集中できる他の部屋で急いで発送準備をやっていると、クレームにたまりかねた上司から内線がはいりまして・・・

上司「えらくクレームが来てるが、なぜだ!?納付書準備してなかったのか?」

私「いえ、ちゃんと準備していました。振り分けもしていて封筒につめて発送するだけだったのですが・・・」

上司「じゃあ、なんで発送してなかったんだ!」

私「え?その日私高熱だして休みましたよね?」

上司「う・・・、そうだったかな・・・」

私「私が休んでいるので他の誰かが郵便局に持っていって発送してくれると思っていたのですが・・・」

上司「バカなことを言うな!!!(ガチャ!←内線電話を切る音)」

と・・・、バカなことを言ってるのはどっちだよ・・・と思いましたが、これが小規模な職場の実情です。

こんな職場で「育児休暇1ヶ月ください」とか言えますか?

たとえ許可がでたとしても現場が大混乱するのは目に見えています(;´Д`)


こんな感じの職場を人生でたくさん体験してきているので、「育児休暇大賛成!」と意見を言うだけのテレビの中の知識人のみなさんには「現実を知らないなぁ・・・」と思ってしまうのです(´・ω・`;

仮に私があるお金を給付する担当をしていたとしましょう。

その給付するお金に関しては私しか仕事の内容を知らず他の人は自分の仕事のことで手一杯、とても私の仕事を兼務して代行することなんでできません。

そんな時私が、「育児休暇を二週間ほど取ります」と言って休むと、すぐにもらえるはずのお金が二週間待たなければもらえなくなる訳なんですが、その二週間我慢できますか?おそらく多くの人が「なぜ休んでいる!」とクレームを入れると思います。たとえ「育児休暇は多いに取るべし!」と言っていた人物でさえ直接自分にかかわることになればクレームを入れてくることでしょう。私が今すぐもらえるお金が二週間ももらえないなんて許せない!今すぐ出勤させろ・・・とね・・・。

残念ながらそれが人間の本性なんです(´・ω・`;

上記の話は仮の話しですが、似たような事で本当に嫌というほど今までの人生で体験してきました。・゚・(ノД`)・゚・。

さきほどの仮の話をもっと現実的にわかりやすく言うと、たとえばネット通販(アマゾンなど)で楽しみにしていた商品が24時間以内に届くと書いてあったとしましょう。しかし注文したら連絡があり、「発送担当者が育児休暇を取るので発送は2週間後になります」と言われたらほとんどの人が怒り来るってクレームを入れた上でキャセルすると思います。まあ実際は発送担当者が全員休むことはありえないのですが、たとえ話として・・・ということです(;´∀`)

どんな職場でもそれまでいた人が休むと業務に滞りが生じてしまいます。結果的にサービスを受ける顧客は待つ時間が多くなってしまうのですが、良く言えばスピード社会の貢献者、悪く言えば少しの我慢ができない現代人は、ちょっとでも自分が求めているものが遅れただけでかなりの不満と怒りのエネルギーを溜め込んでしまいます。

そんな現社会に男性の育児休暇というのは、確かに取れればものすごく良いことですが、実際多くの人にとっては夢物語でしかないと個人的には思うのです(´・ω・`)b

へたすると女性の育児休暇でさえ取ってしまったら会社に席がなくなっていた・・・ということもあるかもしれません。

それほど休みを取ることが大変になってしまった社会なんですよねぇ・・・不景気だけにいっそうそのへんの感情がシビアに働いてしまうのかもしれませんが(´・ω・`;


「男性の育児休暇のことを議論すべし!」


言うのは簡単で、我こそは社会のことを考えていると思っている人達にとっては魅力的な議題でしょう。しかし日本の社会はまだまだそれ以前のことができていません。男性以前に実際に子供を生まなければならない女性へのなんのペナルティもしがらみもない育児休暇の実現。用意されている有給休暇や公的な休みを普通に取れるような職場環境作り。現実問題として根強く残るサービス残響の問題。誰もが休める日曜日でさえ仕事をしなければならないような仕事環境の整備と規制。

それらがすべてクリアできてからはじめて男性の育児休暇について議論すべきなのではないかなと個人的には思います(´・ω・`)b


と、最近話題の時事ネタに乗って長々と語ってしまったのですが、所詮私のブログはゲーム中心のブログですから、「ゲーマーが社会問題について語ってるよw プププw」程度の気持ちで読んでいただけたらありがたいです(;´∀`)

まあ、ちょくちょく時事ネタもやっていこうと思いますのでよろしく(ノω`*)

年金加入者情報の流出問題について思うこと

どうも(´・ω・`)ノ
『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』の攻略本を読み直して再度チャレンジ中のあきです。各ユニットの攻撃目標や動きかたに対する戦略をよく読んでみると、昔の有名軍師も真っ青のような戦術が書いてあってちょっとびっくり(;´∀`) あそこまで強引に進めないと駄目なゲームなのかなぁ(;´・ω・) でもチャレンジしてみますw


さて今日はちょっと気になったニュースのことについてお話したいと思います。

昨日か一昨日にニュースになった『日本年金機構の年金加入者情報流出問題』ですが、これって単なる「情報流出しました。すみません。」じゃすまない問題だとふと思ったんです(´・ω・`)b

原因は年金加入者の情報を格納しているサーバーにつながったパソコンで一般(外部)から来たメールを開いてさらに添付ファイルを開いたからなんだそうですが、あまりにも・・・あまりにも・・・ずさんすぎる(; ・`д・´)

というより、コンピュータウイルスがまだそれほど蔓延していなかったころから、「メールに添付されているファイルは、ウイスルに感染させるものがあるので安易に開くな」とあれほど言われてきているのに、まだそんな古典的な方法でウイルスに感染する人物がいるのかというのにも驚きました(´・ω・`;

加えて感染した可能性があるのがわかっていたのにそのままネットワークを使い続けたり、ウイルスメールが来た可能性があるので開かないようにと通知してあるにもかかわらず、またメールの添付ファイルを開いて感染を繰り返したとか・・・危機感がないというか、お役所仕事というか・・・あきれるばかりですなぁ・・・。

ただ、これってあきれるばかりではすまないんです(´・ω・`)b

これからかかる費用をざっとですが計算してみました。

まず今回情報漏えいした件数が今把握できている分で125万件だそうです。基本的に情報漏えいした人には通知をして、基礎年金番号の変更手続きもさせるらしいので、通信料(いわゆる郵送料)だけで、仮に封筒だった場合、

82円 × 125万件 × 2(送る分と返送分) = 2億500万円

かかる計算になります。郵送料だけでですよ?ちなみに返送分というのは基礎年金番号を変更するための書類を返送するために送料のことです。まさか勝手に「基礎年金番号変えましたw」とかできないでしょうから。

もちろんこれだけではすまず、125万件分の基礎年金番号を変更するデータ入力作業とシステム変更にかかる人件費と事務費も軽く億単位になるでしょう。あ、忘れてましたが、基礎年金番号を変更するということは、年金手帳の書き換えか再発行が必要になりますよね。その費用も半端ない金額になるでしょう。

さらに、このことについての相談ダイアル(電話)を設置するそうですので、その人件費と通信費で数千万円は飛ぶでしょう。

もちろんその後の、漏洩した情報を使った詐欺や漏洩した情報に対する年金加入者の不安、これらはもはや金額の算定しようがありません。悪い意味でのプライスレスです。

しかしおそらくですが、今回の情報漏洩問題に関して、『XXXさんが責任を取ることになりました』という処分はほとんどでてこないでしょう。一般の会社なら担当課や責任者がなんらかの処分を取らされることもあるとは思いますが、そこは天下の公務員・・・うやむやなうちに問題が消えるまで待つのはなんとなく想像ができますねぇ・・・(・_・;)

でも今回あまりにもずさんな方法でコンピュータウイルスに感染して情報漏洩をした後始末にかかるお金は、当然ながら税金から支払われます。ちょっとした不注意・・・いやちょっとしたコンピュータウイルスへの知識のなさのために数億円の税金が無駄に使われるのはどうも釈然としないものがあります(´・ω・`;

マイナンバー制に関しても担当大臣が、「ファイアーウォールがあるから大丈夫です!」と言っていたらしいですが、いやいやじゃなにか?年金関連の個人情報がはいっているサーバー周辺にはファイアーウォールを導入してなかったのか?それはそれで問題であり、今回のような感染しかたではファイアーウォールは無効にされる可能性も大なわけで・・・。結局は重要な情報を扱う人達がウイルスや情報関連の取り扱いと重要さに関して勉強して自覚していくしかないんですよね。

今回の公的機関からの情報漏洩がどれだけ大変なことなのか理解している政府関係者や公務員がどれほどいるのか・・・

なんか、「あ~あそこ大変だな」程度に思っているんだったら本当に日本国としてやばいと思います(;´・ω・)

しかしまあ・・・大量の漏れちゃいけないデータがはいっているサーバーと、外部からメールなどを受け付けるパソコンがネットワークで繋がってるとか・・・本当に駄目駄目ですなぁ・・・

こんなずさんな管理をしている公的機関がもっともっとあると思うので、それを思うと若干背筋が寒くなる思いです。

自分だけで一生懸命個人情報の漏洩を防ごうと思っても無理な時代にはいっちゃったんですかねぇ(;´Д`)

STAP細胞騒動について思うこと

どうも(`・ω・´)ノ
そろそろ不細工でも良いので3DCGで顔の製作をやってみたいと思っているあきです。いや~SHADEの技術書って顔の製作を解説してあるものが多いんですよね。ただ、めっちゃ難しいらしいですが(´・ω・`;

さて、今日は久しぶりの時事ネタを書いてみたいと思います。

お題は『STAP細胞騒動について思うこと』です(´・ω・`)b

一応前置きですが、生物関連の学問はさっぱりわからないし、大学にも行ったことがないので論文がどんなものかもわかりませんので、あくまでも一般人が受けた印象ということで。

ニュースやワイドショーなどで知るかぎり、現在のところ理研がSTAP細胞を発表した小保方さんの論文の捏造を認め、それに反論する形で小保方さんが弁護士を4人雇い臨戦態勢を整えているという感じでしょうか。

理研は税金で運営されているということですが、公務員に該当するかどうかはわかりません。もし公務員の場合は懲戒処分を受けた場合で納得いかない時は、人事委に対して30日以内に不服申し立てを行うことができます。これは公務員の権利として存在するものなので、裁判とは違います。

おそらく理研にも同じような制度があって、不服を申し立てることができるシステムがあるのでしょうね。ただこの段階では裁判でもなんでもないので、弁護士などはまったく必要がないと思います。まず不服があるということは『ここがおかしい!』ということを実績、もしくは証拠・論拠を持って申し立てるものなので、これは他人の力はまったく必要ありません。弁護士が必要なのは、この社内規定内での不服申し立てが受け付けられず、どうしても納得いかない時に裁判に訴える場合に必要な場合だと思いますが・・・なぜこの段階で小保方さんは弁護士を、しかも4人も雇う必要があるんでしょうね。

そしてもうひとつ疑問なことが、小保方さん本人は『心身が相当消耗しており・・・』という状態と何回も説明されていますが、なぜ心身消耗状態なのかマスコミが聞かない・書かないのか不思議でしょうがない。

たとえば、STAP細胞や大学論文の疑惑がでた時に、公の場にでてきてこれ以上説明できないというほど正当性を訴えて、それでもなお誰にもまったく信じてもらえず、常に周囲から疑惑の目で見られている・・・という場合は心身の消耗もあって当然だと思いますが、今回はまったく公の場にでないまま心身が消耗している・・・何かおかしくないですか?

スケールはまったく違いますが、私の場合色々なプログラムを作ったり模型の制作をしたりしていますが、仮に自分が作ったプログラムが話題になり、「このプログラムのこの部分は流用だ!」だの「こんなプログラムを作れるはずがない!」などと言われたら、その日にでもまずそのことに対して否定の声明をだし、後日アルゴリズム(プログラム製作の考え方のようなも)を研究した資料を公開すると思います。

プログラムでも模型製作でもそうですが、常により良い物を作ろうと思って日々研究を重ねているようなものです。その毎日の努力の結晶が否定された時、普通の人なら激怒して「毎日こんなに努力してこんな工程で作ったんだ!」と証拠を見せるなり、製作過程を見せるなりすると思うのです。しかし小保方さんの場合は疑惑が深まれば深まるほど公の場から離れてしまう。代理人たる弁護士さんに対してもマスコミに対しても電子メールですませてしまうという対応。

心身が消耗している理由が自分の研究以外のことにあるのはあきらかなような気がします。STAP細胞発表の時にあれほど容姿を完璧にして饒舌に喋った人物ならば、いや普通の人でも毎日自分が一生懸命研究したことを否定されたならば、速攻で「ここはこうです!」などと説明し、研究実績や結果を発表するはずです。しかしそれがをしないとなると・・・やはり疑惑を持たれて当然であって、それが心身が消耗する原因ではないかと思います。

理研の発表では、これからSTAP細胞が存在するかどうかの実験に1500万円かかり、もちろんその間実験する研究者達の人件費や、STAP細胞が存在するかどうかわからない常態では雇用を切ることができない小保方さんへの給料等もかかります。それだけではなく、仮に捏造だったとしたら、雇用した3年間の人件費、研究室を準備するための支度金、小保方ユニットリーダーの下で働いた研究者の人件費など等莫大な金額が無駄に使われたということになります。

理研外でも論文を見て自分達の研究を一時中断し、STAP細胞の実験をした研究所の実験費用、人件費、そしてSTAP細胞の再現実験をするために世界中の一流の研究所の再生医療分野の研究が一時期止まってしまったことによる全世界的な損失。

さらに裁判になったとしたら裁判費用もかなりかかると予想されますので、STAP細胞関連で計り知れないほどのお金と再生医療の進歩を願う患者さんの希望が、何の実績もない虚空のかなたに消えてしまうことになりかねません。

できればSTAP細胞があるかないかだけでも小保方さん本人から説明してもらって早く解決してほしいものですねぇ・・・(・_・;)

『過ちては改むるに憚ることなかれ』ということわざもあります。

間違いは間違いでしたと早期に認めてあやまることが最善の道だったのではないかと思います。追い詰められて追い詰められて、ついには研究の先人に刃を向けたり、必要のない弁護士をやとったりしなければならないというのは、正直なにか哀れにみえてきてしまいます・・・。

今週小保方さんの記者会見が予定されているそうですが、そこではぜひ本当の自分に正直な真意を語ってもらいたいものですね。
プロフィール

あきちゃん

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こんにちは!ゲーム放送をやっていたあきと申します(´∀`)何を思ったかブログまで始めてみました(*・ω・*)いつまで続くかわかりませんが、気軽にお声をかけていただけたらうれしいです(*'ω'*)


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