アクションゲーム系以外の放送は最低2枠必要だな(´・ω・`)

どうも(´・ω・`)ノ
昨日は何をやってもうまくいかなかったあきです(´_`。) パソコンの囲碁に負けまくり、六角大王やShadeの練習をしようと思って想像した形を作ろうとしたら訳がわからん形になったり、あげくのはてにゲームのヒカルの碁の9路盤対決に負けるという・・・orz 

その後立ち直ろうと思って何回も囲碁を打ったけどあまり復調せず(´・ω・`)

結局ゲームも実用ソフトも運どうこうではなくて、根本的な・・・基本的な知識がぽっかり抜けてるんですよね・・・たぶん。初心に戻らねば(´_`。)


いつも放送ではスーパードンキーコングばかりやっている私ですが、最近は意識して別のゲームをプレイするようにしていました(´・ω・`)b

プレイステーション2が一度壊れたので、その調子を見るという意味もあったのですが、なによりスーパードンキーコング以外のゲーム放送を確立したいなと(゜ー゜;) ゲームの数もスーパーファミコンのゲームに比べるとプレイステーション1と2あわせたら5倍ほぼの本数があるんでぜひとも活用したい。

そこで先日のブログでも少しお話しましたシミュレーションゲーム系をやってみることにしました。

私が最も得意なシミュレーションゲームは信長の野望なのですが、さすがに地味すぎるのでビジュアル的にも良いガンダムのゲームを選択(´∀`) なんと言っても戦闘シーンが派手ですからねъ(`ー゜)

ただ数本やって見て思ったのですが、やはり1枠30分の放送では1ステージクリアさえ難しいですね(・_・;)

ゲームの流れは、オープニング→ゲーム設定→ステージ説明→ゲーム開始→戦闘結果報告→次のステージへ、となる物が多いのですが、オープニングまでじっくり見てしまうとゲーム開始前までに15分は経過してしまいますね(゜ー゜;) 特にプレイステーション2用のゲームは声優さんがフルボイスでしゃべることが多いので、とばすにとばせない(;´∀`)

ゲームを開始してステージをクリアするだけでも30分はかかるので、1枠30分だけじゃどれも尻切れトンボみたいな放送になってしまいました(´・ω・`;

アクションゲームだったら結構30分限定放送をしてもうまい具合に区切りがつくことが多いのですが、アドベンチャー系やRPG系、シミュレーションゲーム系は30分じゃ無理ですね(・_・;)

最低でも1ステージ終わらせることができる時間、つまり2枠1時間分は放送する余裕が必要なようです(´・ω・`)b

場合によっては2枠目を始めたけど30分かからず時間が余る場合もあるかもですが、そこは事情を話して途中で放送を終了するなり、リスナーのみなさんと雑談するなり色々解決方法はあるかな。まああまり堅苦しく考えないほうが良いかもw

でもとりあえずやってみた感じでは映像や効果音的には好きな人がみたらぼ~っと眺めてて飽きない感じかも・・・とは思います(´∀`)

20141129-01.jpg

ガンダム等にでてくる声優さんはいまや大御所が多いですからね(*'-')b 効果音もしっかりアニメから取ってある物も多いし(´∀`)

戦闘等を簡易にしてカットすれば1ステージ30分で終われる可能性もありますが、さすがに放送でそれは寂しいので私的には極力戦闘シーンやビジュアルシーン、デモシーンなどはカットしない方向でやっていこうと思っています(*'-')b

とりあえずシミュレーションゲームやアドベンチャーゲームは放送でクリアしたことがないので、何かなつかしいゲームを楽しみながらクリアしていきたいですねぇ(´∀`)

時間に余裕を持ってしっかりと放送できて、しかも自分が楽しめればそれにこしたことはないのでヽ(´ー`)ノ

まあ・・・来場者数は少ないかもですが・・・orz

ちょっとした気のゆるみで大後悔・・・orz

どうも(´・ω・`)ノ
大事なファイルが消えてしまってショボボンなあきです(´・ω・`) 結構放心状態だったりします(´・ω・`)

さて何が起きたのか・・・

何回かブログやツイッターでも書きましたが、うまくはないのですが囲碁や将棋、麻雀が結構好きでなんとか上達したいと日々思っています(´・ω・`)b

ただ囲碁や将棋の講座は、年齢層のせいかあほみたいに値段が高く、もはや趣味の範囲ではおさまらないような金額をださなければ受講することができません(・_・;) かと言って本の内容はわかりづらく理解するには結構な基礎力が必要。

そんなわけでテレビで放送されている囲碁講座や対局の解説などをパソコンで録画して保存しているわけなんですが・・・

今日DVDにその動画ファイルを焼いた後に事件が(; ・`д・´)

DVDにデータを焼いた後はハードディスク容量確保のため保存済みファイルを消すようにしているのですが、今日はぼ~っとしてやっていたせいか、保存した後のファイルではなく保存前のファイルを消してしまいまして。・゚・(ノД`)・゚・。

しかもファイルを消去する時は、ゴミ箱にファイルがたまるのが面倒くさいためにいつもシフトキー+デリートキーでゴミ箱を経由しないように削除するクセがついているので「あ!」と思った時には後の祭り(´・ω・`) もはやWindows上では完全にファイルが消去された状態に。・゚・(ノД`)・゚・。

これは困った・・・結構シリーズ物で録画していた物があるので、今回間違って消した回がすっぽり抜けることになってしまいます(´・ω・`; これはまずい・・・(;´・ω・)

なんとかファイルを復活することができないか考えたのですが、有料ソフトならば完全消去したファイルでも復活させることができるソフトがあったことを思い出し、すぐに使える無料ソフトはないかと検索。

するとマグノリアという結構有名な会社からファイルを復活させるソフトが無料提供されていまして、「これだ!」と思って使ってみましたъ(`ー゜)

が・・・

10メガ程度の画像ファイルならば完全復活できるであろうこのソフトも、数百メガになる動画の場合は完全に復活させることは難しいらしく、なんとか完全復旧できた動画は1本のみ(´・ω・`; 最期のほうが切れている動画も1本復活させることができました。

まあ・・・完全に消えてなくなるよりましか・・・(*T-T)

保存前のファイルだったためあまり内容は覚えていないのですが、おそらく将棋の対局番組が1本、将棋講座が2本、囲碁講座が5本、囲碁対局番組が1本だったと思います。

将棋動画のほうは全滅でしたが、あまり将棋は力を入れていないのでまあそれほどダメージはなし。囲碁対局もアマチュア大会の決勝戦だったのですが、ものすごく特殊な打ちかたをする対局で、ほぼ参考にはならなかったのでこれも問題なし。

大事なのは囲碁講座(´・ω・`)b

囲碁講座のうち2本はヨセという終盤に関する講座だったのですが、これは今の私にはほぼ意味がわからなかったのでとりあえず問題なし(;´∀`) 1本は囲碁の超初級者用の入門講座だったのでこれもほぼダメージなし。

どうしても復活させたかった囲碁初段を目指す人のための入門講座は無事復活(゜ー゜;) これだけでもよかったw

あとは武宮さんというプロが解説していた三連星の戦い方の講座が完全復活できなかったのがちょっと痛いです(´_`。) わかりやすそうで役に立ちそうな講座だっただけに残念・・・。リピート放送もなさそうだし諦めるしかないな・・・。

大事なファイルを消してしまうというのはパソコン初心者の頃はよくありましたが、ひさびさに体験するとその後悔感が半端ないっす。・゚・(ノД`)・゚・。 なんで今保存しているファイルのフォルダじゃなくて保存する前のファイルのフォルダが開いてたのかなぁ・・・ああ、まじで時間を戻したい(つД`)

みなさんもファイルの誤削除にはお気をつけて・・・orz

六角大王でダンバインに再挑戦(`・ω・´)

どうも(´・ω・`)ノ
最近やたらおなかがすくあきです(´・ω・`; おかしいなぁ・・・今の食事はもう半年続けているのでもう慣れたはずなんだけど・・・もしかしたら寒くなりすぎて体が熱を余計に作る必要があるからおなかがすくのかなぁ(・_・;)


さて今日は3DCGモデリングソフトの六角大王のお話です(´・ω・`)b

Shadeのロボット製作を中断してまで使いこなしたいと思ってハマっている六角大王ですが、なかなかうまく操作できない(´_`。) 使えば使うほど疑問がでてきて、その疑問を解決するにはどうするかを考えてまた悩む・・・本当に一本のソフトウェアを使いこなすって難しいなとつくづく思いました。

ただShadeで3Dモデリングをやっていたせいもあってかどうかわかりませんが、初めてShadeを使った時よりは飲み込みが早いような気もします(;・∀・) そもそもShadeを使い始めたばっかりの時はかなり長い時間四角形を作ったり自由曲面で布のような物を作ったりと部品を作る練習ばかりして、なにか存在する『物』を作れませんでしたから(;´∀`)

六角大王で始めてモデリングした形はこのブログでも紹介した戦艦の三連装主砲だったのですが、ひさしぶりに使った2回目のモデリングでは不恰好ながらダンバインもどきの顔をモデリングすることができました(´・ω・`)b

その後使い方を試行錯誤していたのですが・・・

参考にできる本もあまりなく、「こうなったらマニュアルをじっくり読んでみよう」と思って腰を据えて熟読してみたのですが、いやなかなかよくできたマニュアルでへたな参考書よりわかりやすいヽ(;・ー・)ノ 動作をひとつひとつ確認しつつモデリングの方法をさらに勉強していきました。

そのうち懸案だった曲面と鋭角の再現方法もわかり、「よし!じゃダンバインの顔を今の知識を使ってをもう一回作り直してみよう!」と決意(`・ω・´)b

できるだけ丁寧に・・・かつポリゴンが多くなりすぎないように簡略に・・・という一見すると相反することを考えつつモデリングしていきました(゜ー゜;)

たまたま横に作りかけのダンバインのプラモデルがあったので、そのパッケージも参考にしましたw

20141125-01.jpg

うん、初めて作ったダンバインの顔よりだいぶマシになったような気がします(;・∀・)

カクカクも結構取れたし、バランスも前より良い・・・かな?w

あ、よく見たら口のダクトにあたる部分の横の模様みたいなものを作り忘れてるな(・_・;) 後で追加しておこう(゜ー゜;)

で、横からみた感じがこんな感じ。

20141125-02.jpg

う~む、ちょっと下あごが大きすぎたかなぁ・・・と思わないこともないですが、ダンバインの特徴的な部分のひとつなんでちょっとがんばりすぎた感もありますね(;´∀`)

三面図を作成してから製作すればこのへんのバランスもモデリング中に修正できるんでしょうけど・・・。

20141125-03.jpg

正面から見た場合こんな感じ。

真正面のダンバインの顔というのはオープニングでいきなり登場する印象的なアングル。それだけにちょっと・・・いやかなり違和感がありますねぇ(・_・;)

モデリングのプロが作ればあらゆる角度から見て違和感がない物を作れるんでしょうけど・・・。

でもまあ数日前に始めて作ったダンバインの顔から比べると格段に進歩したんじゃないかと自分では思ってます(;´∀`)

ただ・・・これって現時点で全力をだしきってやっと製作した感じでして、あらゆる形をモデリングできるようになったかと言えばちょっと自信がないっす(・_・;) これから色々な経験を積んでいくと自信もついてくるのかもしれませんが。

あと六角大王の表示エンジンのせいもあるのかもしれませんが、あるはずのないラインがはいったり光ったりすることがあるんですよねぇ・・・このあたりの解決方法も見つけ出さねば(´・ω・`;

まだまだやることがあって苦しいかつ楽しいソフト六角大王ですw
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こんにちは!ゲーム放送をやっていたあきと申します(´∀`)何を思ったかブログまで始めてみました(*・ω・*)いつまで続くかわかりませんが、気軽にお声をかけていただけたらうれしいです(*'ω'*)


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